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いのちノ中華そば 龍ノ谷(藪塚)|中華そば3杯食べ比べレビュー&メニュー

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普段このブログでは群馬の源泉かけ流しを巡って、気に入った温泉スタンドの湯を持ち帰り、自宅の湯舟にブレンドして楽しんでいます。今回はその温泉ドライブの「途中飯」で出会った一杯の話。

2026年5月4日、みどりの日。藪塚カリビアンビーチを朝イチで攻めて、その帰りに昼ごはんという、群馬・東毛エリアらしい王道コースを組みました。結論から言うと、この日のMVPはプールでも温泉でもなく、太田市藪塚町の「いのちノ中華そば 龍ノ谷(りゅうのたに)」でした。

無化調・自家製麺の中華そば専門店で、藪塚カリビアンビーチから車で20分弱。「昼飯難民問題」を綺麗に解決してくれる、藪塚で覚えておきたい一杯を紹介します。

基本データ

項目
店舗名いのちノ中華そば 龍ノ谷(りゅうのたに)
※「いのちの中華そば」表記でも検索される場合があります
ジャンル中華そば(鶏出汁・煮干し系の自家製麺)
所在地群馬県太田市藪塚町1179
アクセス北関東自動車道 太田藪塚ICから車で約10分/東武桐生線 藪塚駅から車で約5分(徒歩約20分強)/藪塚カリビアンビーチから車で20分弱
駐車場約30台(広め。隣家・隣店との境界に注意の貼り紙あり)
Googleマップいのちノ中華そば 龍ノ谷を開く ↗
訪問日2026年5月4日(月・みどりの日)14:30(昼のラストオーダー直前に滑り込み)

営業時間(2026年5月時点/店頭掲示より)

店頭の営業時間・駐車場案内・お願い貼り紙群
店頭の営業時間・駐車場案内・お願い貼り紙群
曜日昼(ラストオーダー14:30 / 〜15:00)夜(18:00〜ラストオーダー20:30)
月・火・金・土
△(月2回定休/祝日の場合は営業)×
定休(祝日の場合は営業)定休
×
  • 定休日:木曜日(月2回 水曜日) ※祝日の場合は営業します
  • 営業時間に関係なく、材料がなくなり次第終了することがございます(店頭掲示原文)
  • 2026年5月の臨時休業:5日/8日/13日
  • 公式X:@ryunotani8899
  • 公式Instagram:@RYUNO_TANI
  • → 最新の営業状況・限定メニューは当日のSNSで要確認

店構えと入口の貼り紙

龍ノ谷の外観・木目調の建物と藍染め暖簾
龍ノ谷の外観・木目調の建物と藍染め暖簾

外観は、ラーメン店としては落ち着いた色合い。木目調の壁面に「自家製中華そば」の控えめなサイン、入口には縦長の藍染め暖簾に「中華そば 龍ノ谷」。派手さはないけれど、佇まいに「真面目に作ってる店」感がにじみ出ています。

入口ガラスには営業時間表・駐車場の案内図・お願い事項がびっしり貼られていて、丁寧な店主の人柄が伝わります。特に目立つのが、「セブンイレブンさんに駐車しての御来店は絶対に止めて下さい!!」という太字の貼り紙。

セブンイレブンさんに駐車しての御来店は絶対に止めて下さい!!

近隣店舗とのトラブルを起こさないよう店主が繰り返しお願いしているもので、ここに来るなら必ず龍ノ谷の正規駐車場へ。店頭に駐車区画の案内図も掲示されているので、来店時はそれに従って停めるのが鉄則です。

注文方式 — 食券制(券売機で先払い)

入口入ってすぐの券売機・生醤油と五塩の二本柱メニュー
入口入ってすぐの券売機・生醤油と五塩の二本柱メニュー

注文は入口入ってすぐの券売機で食券を購入するスタイル。「Ticket Vender 紙幣 1000」(原文ママ)の表示があるオーソドックスな券売機で、1,000円札・硬貨対応。

メニュー構成は、「生醤油」と「五塩(ごえん)」の二本柱。それぞれにバリエーションがあります(券売機の表記を読み取ったもの・価格は2026年5月時点):

種類生醤油五塩
中華蕎麦(基本)950円950円
味玉 中華蕎麦1,100円1,100円
海老豚わんたん 中華蕎麦1,250円1,350円
全部のせ 中華蕎麦1,400円1,400円

サイドメニュー・限定枠:

  • 昆布水つけ麺 1,200円
  • 限定① 〜 ⑧(1,000〜2,000円)※店頭の手書き短冊で内容告知
  • 香港式ちきんライス 350円(※ばかうま)
  • ジャッキー・チェンの愛したラードご飯 350円
  • 四川式 海老豚わんたん 3個 450円
  • 追い飯/味玉ごはん 300円
  • 俺の炒飯 500円
  • ビール 550円
  • 烏龍茶 250円

ボタン数が多く、初見だと迷います。最初に頼むなら、まず「中華蕎麦 生醤油」(950円)を1杯が鉄板。後述しますが、店の真価は素のシンプル醤油に出ます。

壁の限定メニュー

壁の手書き短冊・限定メニューやちきんライス案内
壁の手書き短冊・限定メニューやちきんライス案内

券売機まわりだけでなく、壁にも手書きの限定メニューが短冊状に貼られています。今回見えたのは、

  • 限定⑤ 海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦(※海老味噌わんたん入り)
  • 香港式 ちきんライス(※ばかうま)350円
  • ジャッキー・チェンの愛したラードご飯 350円
  • 四川式 海老豚わんたん 3個 450円
  • 烏龍茶 250円

「ジャッキー・チェンの愛したラードご飯」というネーミングが、店主のユーモアを物語っていて、これだけでも一回行って試したくなります(次回必食)。

実食レビュー — 食べ比べた4品

この日は3種類のスープ(生醤油・五塩・限定)を食べ比べたかったので、中華そば3杯と香港式ちきんライス1品をオーダー。

入店した14:30以降も、ぎりぎりまで駆け込み客が続いて席が埋まり続けていたのが印象的でした。クロージング間際なのにこの賑わい——地元にしっかり愛されてる店なんだなと肌で分かります。

全体の印象を先に書いておくと、スープは無化調(化学調味料無添加)で、「ガツン」ではなく「じわっと」効かせるタイプ。素材で勝負しているラーメン屋さんです。

① 限定⑤ 海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦(1,400円・海老味噌わんたん入り)

限定⑤ 海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦・海老味噌わんたん入り
限定⑤ 海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦・海老味噌わんたん入り

まず食べたのは、店頭の手書き短冊で告知されていた限定⑤「海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦」。海老味噌わんたん入りのスペシャル仕様で、価格は1,400円。

スープは透き通った淡い金茶色。鯛煮干しのほろ苦さの上に地鶏の脂がふわっと乗る、上品な一杯。具材はチャーシュー、青菜、メンマ、かまぼこ、白髪ねぎ、海老味噌わんたん。

ただ正直、「海老と鯛煮干しと地鶏」と謳う割に海老の存在感は控えめでした。わんたんの中の海老味噌も、鯛煮干しと地鶏の出汁にマスクされて主張が前に出てこない印象。鯛と地鶏のまろやかさが主役になっていて、海老を期待しすぎると肩透かしを食らうかもしれません。

「海老主役」を期待するより、「上品な鯛+地鶏スープを、海老の隠し味で締めた一杯」だと思って食べると正しく楽しめると思います。

② 中華蕎麦 生醤油(950円)— 今日のMVP

中華蕎麦 生醤油・本日のMVP
中華蕎麦 生醤油・本日のMVP

そして、今日いちばん刺さったのがこちら。看板メニューの「中華蕎麦 生醤油」、950円。

スープは深い琥珀色の醤油清湯で、見るからに古典系の中華そば。チャーシュー、メンマ、ねぎという潔い構成で、ビジュアルからして「ラーメン」ではなく「中華そば」と呼びたくなる佇まい。

口に運ぶと、生醤油のキレと返しの香りが立ち、無化調の出汁がまろやかに追いかけてくる二段構造。麺は中加水・細めのストレートで、歯切れがいい割に小麦の甘みが残り、生醤油のキレと喧嘩しません。

余計なものが乗っていないからこそ、スープと麺だけで成立している、そういう種類の一杯です。

4品食べ比べた中で、個人的に一番好きだったのがこの素の生醤油でした。初めて行く人には、絶対にこれを最初に頼むことを推したい。

③ 香港式ちきんライス(350円)

香港式ちきんライス・しっとり鶏とザーサイのアクセント
香港式ちきんライス・しっとり鶏とザーサイのアクセント

ご飯ものから一品。しっとり茹でた鶏胸肉、青菜、白髪ねぎ、ザーサイをご飯にのせた小ぶりな丼で、店頭の貼り紙にも「※ばかうま」と店主自ら書き添えている自信作。

香港式チキンライス(海南鶏飯系)の流れを汲む構成で、鶏の旨みが染みたタレがご飯に絡んでいます。食べてみると、ザーサイのコリコリした食感が良いアクセントになっていて、しっとりした鶏とご飯の柔らかい一体感の中に、コリッとした塩味の起伏が入ってくるのがクセになる。

中華そばとセットでシェアして食べるのにちょうど良いサイズ感、350円という価格設定もちょうどいい。合間に挟むと味のリセットにもなる絶妙な一品でした。

④ 全部のせ 中華蕎麦 五塩(1,400円)

全部のせ 中華蕎麦 五塩・九谷風の絵付け器
全部のせ 中華蕎麦 五塩・九谷風の絵付け器

最後の一杯は、九谷焼風の絵付けがされた美しい器で登場。赤絵風の華やかな絵付けが映えて、テーブル上で一気に存在感を放ちます。

具材はチャーシュー2種(赤身の低温調理風+鶏むね)、味玉、わんたん、メンマ、白髪ねぎ。全部のせ仕様のフルセット。スープは生醤油ではなく五塩ベースで、海塩のミネラル感に具材の甘みが溶け合い、後味のキレが効いてくる構成です。

具が増える分、塩スープの輪郭が一層重層的な味わいに変わります。「全部入りで贅沢に塩スープを楽しみたい」「いろんな具を一度に味わいたい」人にはこちらが正解です。

龍ノ谷の歴史|前身「椿丸」から復活までの軌跡

実食を終えてから、改めてお店のストーリーに触れておきます。店主自身がXで節目ごとに想いを発信してきた、ストーリーのあるお店なんです。

椿丸の閉店(2020年12月)

2020年11月、3年間営業した「椿丸(つばきまる)」を12月29日で閉店することがXで告知されました。3年間の感謝を伝えた投稿のあと、12月29日に完売で最終営業を終えています。

龍ノ谷オープン(2021年9月)

そこから9ヶ月の準備期間を経て、2021年9月14日に新店「龍ノ谷」のオープン告知。駐車場30台確保、9月22日(水)開店という丁寧な告知でした。

開店当日の投稿には、

「椿丸を辞めてから厨房に立てない間、自分の無能さを痛感したが、料理が好きだと改めて感じた」

という再出発の決意が綴られていて、ファンの間で話題になりました。

長期休業と復活(2025年)

開店から3年あまり営業を続けたあと、2025年に長期休業。2025年2月18日に「すいませんでした…生きてます🍎」と復帰報告し、4月15日目安での再開を伝えています。

そして再開を目前にした2025年4月6日、再起にあたっての投稿が大反響に。

「辞めようとも思ったが、これしかやりたいこともできることもなかった。食べた人が幸せになれるようもう一度頑張ります」

この投稿は2026年5月時点で約6.5万インプレッション・554いいねを獲得しています。お店の歴史を知ってから一杯を口に運ぶと、味の輪郭が一段くっきりしてくる、そういう種類のラーメン屋さんです。

カリビアンビーチ攻略メモ|「ここで昼飯」は完全に罠

ここからは藪塚カリビアンビーチを朝イチで攻めた人向けの実用情報。今回行ってみて、次回はこの動線にすると決めた話です。

  • 10時着でも、すでに施設の脇まで行列ができていた
  • 入場できたのは11時頃(オープンから約1時間並んだ計算)
  • 帰り際はロッカーも大渋滞
  • 館内レストランは長蛇の列+見た目もそこまで惹かれない

朝イチ並びは消耗が激しい。次回の最適解は 「11時開店直後の龍ノ谷で昼食 → 午後カリビアンビーチ」 だと思います。プールの混雑ピークも午前中で、午後インだと入場待ちもロッカー渋滞も避けやすい。「外で美味い昼飯」を事前にキープしておくのが、カリビアンビーチ攻略の隠しコマンドです。

ちなみに今回はプールに約3時間滞在したあと、着替えに時間がかかり、店に着いたのは14:30、昼のラストオーダー直前の滑り込みでした。龍ノ谷は材料切れで早終了することもあるので、本来は11時開店直後を狙うのが安全(その反省も含めての「次回は昼食先行」)。

まとめ|藪塚で迷ったら龍ノ谷

こんな人におすすめ:

  • 藪塚カリビアンビーチを朝イチで攻めた帰りの昼食難民
  • 無化調・出汁系の優しい中華そばが好きな人(ガツン系ではない)
  • 「中華そば」と聞いて背筋が伸びる、古典系ラーメン好き
  • 店主のストーリーまで含めて一杯を味わいたい人

注意点:

  • ⚠️ 初訪問は迷わず「中華蕎麦 生醤油(950円)」をシンプルに(店の真価が出る一杯)
  • ⚠️ 木曜定休/水曜は月2回定休(祝日は営業)/日曜は昼のみ/材料切れで早終了あり
  • ⚠️ 訪問前に公式XInstagramで当日の状況確認推奨
  • ⚠️ 駐車場は店指定の正規エリアのみ(セブンイレブンへの駐車は絶対NGとの掲示あり)

椿丸時代から数えるとファン歴の長い常連さんも多いお店。「食べた人が幸せになれるよう」という店主の言葉どおり、一杯で背筋がしゃんとする中華そばが待っています。

おまけ|「百石温泉 月見の湯」で空振り

冒頭で触れたように、私は普段から温泉ドライブの締めに気に入った源泉スタンドの湯を持ち帰り、自宅の湯舟にブレンドして入る習慣があります。20Lポリタンクは常時車載。この日も龍ノ谷で満腹になったあと、補給ポイントの一つ「百石温泉 月見の湯」へ向かいました。

ところが——現地に着いてみたら、まさかの閉鎖。

調べたら、月見の湯の足湯と温泉スタンドは現在、

  • 平日 8:30〜17:00 のみ一般開放
  • 土日祝・大型連休は閉鎖

というルールになっていました(みどりの日は当然閉鎖日)。かつては24時間開放されていた地元の名所が、マナー違反の積み重ねで時間制限化してしまった結果。平日に仕事をしている自分のような人間には、もう実質的にお別れに近い温泉スタンドです。

マナーを守った利用が、地元に残された数少ない温泉スタンドを細々とでも残していくための、私たち訪問者にできる唯一のことかもしれません。


よくある質問(FAQ)

藪塚の人気店「龍ノ谷」について、検索でよく見かける質問にまとめて答えます。営業時間・メニュー・混雑状況など、訪問前にチェックしておきたい情報を中心に。
※情報は 2026年5月時点。

Q. いのちノ中華そば 龍ノ谷のレビュー|初めて行くなら何を頼むべき?

A. 4品食べ比べた中で、個人的なMVPは中華蕎麦 生醤油(950円)でした。「ラーメン」ではなく「中華そば」と呼びたくなる古典系の一杯で、深い琥珀色の醤油清湯、チャーシュー・メンマ・ねぎという潔い構成。店主が無化調(化学調味料無添加)を掲げており、生醤油のキレが先に立ち、出汁のまろやかさが後から追いかけてくる味の運び方です。シンプルな構成だからこそ素材と仕事が見える、この店の地力が一番わかる一杯だと感じました。詳細は本文「実食レビュー — 食べ比べた4品」へ。店主の歩み(前身「椿丸」からの復活)に興味があれば本文「龍ノ谷の歴史」も参照。

Q. いのちノ中華そば 龍ノ谷のメニューと値段は?

A. 看板は「生醤油」と「五塩(ごえん)」の二本柱です。

中華蕎麦

  • 基本:950円
  • 味玉:1,100円
  • 海老豚わんたん:生醤油 1,250円/五塩 1,350円
  • 全部のせ:1,400円
  • 限定①〜⑧:1,000〜2,000円(手書き短冊で内容告知)
  • 昆布水つけ麺:1,200円

サイドメニュー

  • 香港式ちきんライス:350円
  • ジャッキー・チェンの愛したラードご飯:350円
  • 四川式 海老豚わんたん 3個:450円
  • 追い飯/味玉ごはん:300円
  • 俺の炒飯:500円
  • ビール:550円
  • 烏龍茶:250円

注文は入口の券売機で食券先払い式(1,000円札・硬貨対応)。限定メニューは日替わりで店頭の手書き短冊で告知されます。

Q. 営業時間・定休日は?

A. 営業時間(店頭掲示より)

  • 昼:ラストオーダー 14:30、〜15:00
  • 夜:18:00〜ラストオーダー 20:30

定休日は木曜(祝日の場合は営業)/水曜は月2回定休/日曜の夜です。月・火・金・土は昼夜とも営業。営業時間に関係なく、材料がなくなり次第終了することがありますので、早めの時間に行くのが安全です。臨時休業・限定メニューは店主の公式SNS(X:@ryunotani8899/Instagram:@RYUNO_TANI)で当日告知されます。

Q. ラストオーダー前は混みやすい?

A. 2026年5月4日(祝日)の昼ラストオーダー直前 14:30 に訪問したところ、入店後もぎりぎりまで駆け込み客が続き、席が埋まり続けていました。材料切れで早仕舞いの日もありますが、当日はラストオーダー 14:30 まで営業していて、その時間帯の駆け込み満席が顕著でした。確実に座って食べたいなら、開店直後か早めの時間帯を狙うのが現実的です。藪塚温泉郷からも車で10分圏内なので、温泉帰りに立ち寄るプランも組みやすい立地です。予約制度については店頭・SNSで確認できていないため、現地でご確認ください。

Q. 「いのちノ中華そば」と「いのちの中華そば」、表記はどっち?

A. 公式表記は「いのちノ中華そば 龍ノ谷(りゅうのたに)」で、カタカナの「ノ」が正しい綴りです。店主の公式SNSでもカタカナの「ノ」を使っています。検索で「いのちの中華そば 龍ノ谷」と漢字仮名混じりで入れても、同じ店にたどり着けます。

関連:藪塚・安中エリアの温泉ドライブ動線

龍ノ谷で昼食を取った後、車で温泉ドライブの動線を組むなら以下が便利です。

訪問データ

  • 訪問日:2026年5月4日(月・みどりの日)14:30
  • 動線:朝イチ藪塚カリビアンビーチ(10時着・11時入場)→ 龍ノ谷でランチ → 百石温泉 月見の湯(GW閉鎖で空振り)

注文(4品):

  • 限定⑤ 海老と鯛煮干しと地鶏の中華蕎麦(1,400円)
  • 中華蕎麦 生醤油(950円)— 本日のMVP
  • 全部のせ 中華蕎麦 五塩(1,400円)
  • 香港式ちきんライス(350円)

ジョーモ
群馬の源泉かけ流し日記

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