温泉地グルメ

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八ッ場ダムカレー実食|道の駅八ッ場ふるさと館 八ッ場食堂

道の駅八ッ場ふるさと館の八ッ場食堂で、名物の八ッ場ダムカレー(辛口900円・甘口750円)を実食。注文は券売機で、食べた人にはオリジナルのダムカードが付きます。山菜うどんと郷土食おつみ団子、無料の足湯かたくりの湯の分析書、尻焼温泉への道中飯としての使い方もまとめます。
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麺zくるり(みなかみ)|金土日営業、生卵と半ライス無料

みなかみ町上牧、県道61号沿いの「麺z くるり」に土曜の午後。金・土・日だけ開くラーメン店で、半ライスと生卵は無料。にんにくZ麺990円とチャーシュー麺1,100円、餃子400円。会計はみなかみHEART TICKETで。
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麺や貝灯(KAITO)前橋|朝6時半の貝出汁つけ麺を実食

前橋市日吉町に2026年8月開店の「麺や貝灯(KAITO)」。朝6時半開店の貝出汁と昆布水の専門店で、貝出汁昆布水つけ麺(塩)1,400円を4段階の食べ方で実食。駐車場6台の場所・支払い(現金・PayPay)・日曜午前の売り切れ実話も。
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花山うどん本店(館林)実食|鬼ひも川と待ち時間・駐車場

花山うどん本店(館林駅東口1分)で幅5センチの鬼ひも川(ひもかわ)を数量限定の南極カレーつけ1,480円で実食。金曜の昼下がりでも記帳して20分待ち。営業11:00〜15:30(LO15:00)・日曜定休・駐車場は満車で近くのコインパーキングへ。持ち帰り不可、カードと交通系IC可まで現地掲示で確認。
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渋川 ramen rise niji 実食|昆布水つけ麺と金土定休

渋川駅から徒歩3分、清湯(澄んだスープ)の醤油ラーメンの店 ramen rise niji(ラーメンライズニジ)で期間限定の昆布水つけ麺1,300円を実食。藻塩→つけだれ→原了郭の黒七味と粉山椒で三度味が変わり、最後は昆布水で割って飲み干す。定休日は金土。
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わがきんラーメン部(前橋)実食|八百屋の無化調中華そば

前橋・千代田町「わがきんラーメン部」実食レビュー。八百屋が本業の店主が作る完全無化調の煮干し中華そば、だし飯の〆茶漬け、営業時間・定休日・駐車場まで、何度か通っている実感でまとめた。
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魚平 高崎|スーパーにない刺身が並ぶ仲卸直営うおへい

高崎市上豊岡町の仲卸直営「魚平(うおへい)」で刺身を買った記録。イラ・ヘダイ・黒ムツなどスーパーで見ない魚種が500円台からで並ぶ壮観な刺身ケース、盛り合わせ2,000円〜、月曜特売。会計時に鯛のかぶと焼きをサービスでもらった。
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林屋食堂 渋川|ラーメン450円の昭和食堂メニューと実食

渋川市の昭和食堂・林屋食堂で実食。ラーメン450円、中華丼は相談したら少なめ対応(訪問時100円引き)。タイプ打ちの献立表と無言の気配りが残る店の記録。営業時間・駐車場・支払い方法も。
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森田屋支店 太田店レビュー|手打中華そばの佐野ラーメン

太田市龍舞町の佐野ラーメン「森田屋支店 太田店」実食レビュー。佐野の老舗・森田屋総本店(1961年創業)ののれん分けで、中華そば770円は鶏が前面に出るあっさり薄味スープともっちり不揃いの手打ち麺。開店前の行列事情・駐車場のコツ・定休日まで現地確認。
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肴と定食 みやこ(高崎・倉渕)実食|宮古のさんまランチ

高崎市倉渕町「肴と定食 みやこ」実食レビュー。屋号と仕入れ先が同じ地名で重なる店で、メニューに「祖母の実家 岩手県宮古から届くさんま」とあります。刺しは臭みがなく、米は自家製。11時過ぎで満席、最初の皿まで1時間。